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千年の時と共に、宝飾珊瑚や銀河の星たちは輝き続ける

  NEWS - 2017/02/13up
土佐珊瑚協同組合による、
2017年3月15日の、
宝石珊瑚展示即売会について【ご案内】


traide20161103b.jpg

土佐珊瑚協同組合     
代表理事 江川順水    
拝啓
梅花の候、時下ますますご盛栄の段、お慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

12月の展示会に御出で頂きまして有難うございました。
次回は下記の通り開催しますので、ご多用とは存じますが、是非ともご来場下さいますようご案内申し上げます。
なお、原木については、未定です。
敬具    

宝石珊瑚展示即売会

主催:土佐珊瑚協同組合

期日: 平成29年3月15日 水曜日
時間: 午後1時〜5時まで
場所: 高知地場産センター内 1階 会議室


条件:珊瑚協同組合、各組合員及び宝石品販売事業者
取引は現金決済とする。ただし、各組合員については別決済とする。

問い合わせは、土佐珊瑚協同組合 江川まで、お願い致します。
TEL&FAX:088ー834ー1635


 下に、2016年12月の展示即売会の写真を掲載しました。
(注:写真は、クリックすると拡大してご覧いただけます。)

Sango20161213as.jpg Sango20161213bs.jpg 
Sango20161213cs.jpg Sango20161213ds.jpg 


  NEWS - 2017/01/20
サンゴ漁の文化守れ・・・産経WESTの記事を記録

産経WESTのWebニュース(2016年12月31日 19時30分)によると、

「長くサンゴ漁の文化を受け継ぎたいと、日本有数の産地・高知県では漁の規制が進み、サンゴ漁師らが研究機関と連携して増殖実験を始めた。」

とありました。
記事内容すべてに同意できるものではありませんが、
現状のマスメディア情報の参考としてご紹介します。

サンゴ漁の文化守れ1

(2/2ページ)
サンゴ漁の文化守れ2
URL情報:http://www.sankei.com/west/news/161231/wst1612310042-n1.html

(Web記事が削除される可能性がありますので、記録しました。)


  NEWS - 2016/11/03up
土佐珊瑚協同組合による、
2016年12月13日の、
宝石珊瑚展示即売会について【ご案内】(終了)


traide20161103b.jpg

土佐珊瑚協同組合     
代表理事 江川順水    
拝啓
向寒の候、時下ますますご盛栄の段、お慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

10月の展示会に御出で頂きまして有難うございました。
次回は下記の通り開催しますので、ご多用とは存じますが、是非ともご来場下さいますようご案内申し上げます。
敬具    

宝石珊瑚展示即売会

主催:土佐珊瑚協同組合

期日: 平成28年12月13日 火曜日
時間: 午後1時〜5時まで
場所: 高知地場産センター内 1階 会議室


条件:珊瑚協同組合、各組合員及び宝石品販売事業者
取引は現金決済とする。ただし、各組合員については別決済とする。

問い合わせは、土佐珊瑚協同組合 江川まで、お願い致します。
TEL&FAX:088ー834ー1635



NEWS - 2016/11/02up
土佐珊瑚協同組合による、
2016年10月の展示即売会【ご報告】


coral20161012bm.jpg

10月12日午後1時より、高知市布師田の地場産センターにおいて、
土佐珊瑚協同組合主催による『宝石珊瑚展示即売会』を開催しました。

6月に次いで、久しぶりの開催となりました。
新会員はじめ多くの方に宝石サンゴを販売、購入できる機会が増えましたことを、感謝しております。

まだまだPR不足のため、県外のお客様のご来場は少なかったように思われますが、今後、高知県内だけでなく、県外からも、より多くの方にご来場、ご購入いただけますよう努力してまいります。


(注:下記の写真は、クリックすると拡大してご覧いただけます。)

coral20161012as.jpg coral20161012cs.jpg 
coral20161012ds.jpg coral20161012es.jpg 


  NEWS - 2016/06/11up
土佐珊瑚協同組合による、
宝石珊瑚原木の買取りについて


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珊瑚の原木をお持ちで、販売をご希望されている方は、
電子メールにて、「土佐珊瑚協同組合」まで、お問合せ下さい。
当組合にて、ご相談をお受けいたします。

珊瑚業界の鑑定人が、その価値を判断し、対応させて頂きます。
(なお、造礁サンゴやマガイモノはご容赦下さい)


詳細は、「宝石珊瑚原木の買取り」ページを、開いてご覧下さい。
    URL情報:http://www.tosasango.com/purchase.html


  NEWS - 2016/02/19
立正大学が小笠原村で展示事業「深海の宝箱 -- 宝石サンゴ展」を開催 〜小笠原諸島周辺海域の被害実態の調査結果を報告〜

小笠原村で「深海の宝箱 -- 宝石サンゴ展」

大学プレスセンター(2016年02月19日)によると、

立正大学(東京都品川区 山崎和海学長)は、2月26日より小笠原村で展示事業「深海の宝箱?宝石サンゴ展」を開催する。
地球環境科学部 岩崎望教授を中心に平成26年度に参加した水産庁緊急対策事業の調査報告や、これまで蓄積してきた宝石サンゴに関する研究成果などを小笠原村の住民および観光客に向けて広く紹介する。

■展示事業の概要
 事業名 :「深海の宝箱?宝石サンゴ展」
 開催場所:小笠原村ビジター研修室
      〒100-2101 東京都小笠原村父島字西町
 開催期間:平成28年2月26日(金)〜4月15日(金)
 主催  :立正大学
 後援  :水産庁、東京都小笠原支庁、小笠原村、国立研究開発法人水産総合研究
センター、小笠原島漁業協同組合、小笠原母島漁業協同組合、深田サルベージ建設株式会社

■展示内容
 1)宝石サンゴに関する研究成果
 2)平成26年度水産庁補正予算事業「小笠原諸島周辺海域宝石サンゴ緊急対策事業」の成果および調査方法
 3)小笠原における宝石サンゴの歴史および宝石サンゴの文化史紹介
 4)映像による宝石サンゴの紹介
 5)一般向け講演会、小中学生向けワークショップ(アクセサリー作成)の実施

■岩崎 望(いわさき のぞむ)
 立正大学地球環境科学部教授 専門:海洋生物学
 平成22年度より3年間、農林水産省「新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業」により「宝石サンゴの持続的利用のための資源管理技術の開発」を研究。
 宝石サンゴの日本近海における分布や生物学的特徴を把握し、適切に管理する技術の確立に取り組んだ。
 平成27年春の「小笠原諸島周辺海域宝石サンゴ緊急対策事業」に、共同研究機関の一員として参加。無人潜水探索機を用いて海底環境や宝石サンゴの生息状況を観察し、違法操業による宝石サンゴ類への被害と海底環境損傷状況を把握。併せて、将来的な管理計画の検討に資する生物学的情報を収集した。

と掲載(部分転載)されていました。

URL情報:http://www.u-presscenter.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=9156

(Web記事が削除される可能性がありますので、記録しました。)


  NEWS - 2015/07/19
宝石サンゴの密漁被害調査へ…沖縄近海で8月

宝石サンゴの密漁、被害調査へ…沖縄近海で2015年8月へ

讀賣新聞社のWebニュース(2015年07月19日 07時09分)によると、

「中国漁船による日本近海の宝石サンゴの密漁問題で、水産庁は8月、沖縄周辺海域のサンゴの資源調査に乗り出す方針を固めた。」とのこと

記事には、立正大学の岩崎望先生提供の写真や今回の調査対象水域の地図が表示されています。

URL情報:http://www.yomiuri.co.jp/national/20150719-OYT1T50026.html

(Web記事が削除される可能性がありますので、記録しました。)


  NEWS - 2015/07/03
結婚35年で「珊瑚婚式」を 高知県内事業者ら知名度アップへ

結婚35年で「珊瑚婚式」を 高知県内事業者ら知名度アップへ

高知新聞社のWebニュース(2015年07月02日08時33分)によると、

特産の宝石サンゴで高知を盛り上げようと、有志の事業者らが結婚35年を祝う「珊瑚(さんご)婚式」を企画している。2016年3月5日に高知市での実施を目指しており、7月1日までの2日間、「真珠婚式」に取り組む三重県を視察した。

 企画を練っているのは、高知県内のサンゴ業界や観光業界、高知県観光コンベンション協会などの関係者約10人。メンバーの一人、ホテル南水(高知市)の宮村耕資社長は「一産業だけでなく横のつながりを広げ、伝統産業の振興と県勢浮揚を目指す集まりにしたい」と話す。

 サンゴは近年、中国や台湾で人気が高まり価格が高騰。小笠原諸島沖での大規模な密漁もあって注目を集めている。一方で、高知県が産業の中心地であることは全国的にあまり知られていない。

 そこで、知名度アップを図ろうと珊瑚婚式を発案。これをシンボルイベントとし、商工業や観光関連産業などの盛り上げにつなげる考えだ。
 視察先に選んだ三重県鳥羽市と志摩市は、15年ほど前から結婚30年の「真珠婚式」を行っている。

 鳥羽市では、年10回開催する式に参列した。ウエディングドレスとタキシードで正装した夫婦が感謝を伝え合う様子などを見学し、主催する鳥羽市観光協会と懇談。また、11月に100組を集めて行事を行う志摩市では、商工会員などでつくる真珠婚国際協会と意見交換した。

 両市の関係者は「その場の利益でなく将来の真珠普及への活動。続けることが大切」などと助言。「真珠婚の夫婦は60歳前後で、子は独立し体も元気な時期。珊瑚婚は5年後でさらにゆとりがある。連携もできれば」とエールを送った。

 視察を終えたメンバーからは「珊瑚婚にはお遍路など文化的要素も加えられないか」「移住促進やサンゴ工芸の後継者育成にもつなげたい」といった意見が出ていた。メンバーらは実施に向け、今後具体的な計画を詰めていく。

【写真】三重県鳥羽市の真珠婚式。本県だけでなく、タイや中国からも視察に訪れていた

と掲載されていました。
URL情報:http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=338488&nwIW=1&nwVt=knd

(Web記事が削除される可能性がありますので、記録しました。)


  NEWS - 2015/05/28
特大サンゴ7200万円 高知県香南市の入札会で約4キロの大物

特大サンゴ7200万円

高知新聞社のWebニュース(2015年05月28日07時58分)によると、

高知県香南市で開かれている宝石サンゴの入札会で27日、1点で約4キロの大物が出品された。ベテラン業者らも「何十年に1度」という大きさ。7200万円の値が付き、会場を沸かせた。

 土佐清水市の60代男性漁師が持ち込んだ赤の枯れサンゴ。高さ約40センチ、根元の幅は約10センチ。業界で今も使われる尺貫法では1貫81匁(もんめ)、約4キロの重さがある。男性によると、3月17日に足摺岬沖で「大きいのが網に掛かった感じはあったが、引き上げて大きさにたまげた」。

 入札会では、生きた状態で採取された「生木(せいき)」に比べ、「枯れ」の値は落ちるのが一般的。しかし大きさや幹の太さ、枝ぶりの良さが高く評価された。7200万円の落札価格が読み上げられた瞬間、見学席はどよめき、拍手が湧き起こった。
 落札したパシフィック・コーラル(東京都)の代表者は「この大きさは20年以上見たことがない。大変珍しい」。男性漁師は「思っていた以上の値が付いてびっくり。宝くじに当たったようなものだが、明日からも漁に出ます」と笑顔で話していた。

 入札会は日本珊瑚商工協同組合(高知市)が開催。26日から29日までの4日間に、高知県内の漁協や船主組合、小笠原諸島(東京都)母島漁協に所属する244隻が出品する。

【写真】足摺岬沖で採れた約4キロの特大サンゴ(香南市吉川町)

と掲載されていました。
URL情報:http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=338488&nwIW=1&nwVt=knd

(Web記事が削除される可能性がありますので、記録しました。)



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